鎌倉編・昭和の記憶

平和80年の日本で忘れられた生きる力と   「モッタイナイ経」

モノを大事にする、モッタイナイ、修理修繕する今昔、昔のないない尽くしの暮らしと生活、平和な日本と世界各地で起きている戦争の対比と昭和の教訓を交えながら綴りました。娘達に危機感を持ってほしい、と願う父親の教訓を交えました。
鎌倉編・昭和の記憶

家族の在り方 今昔 パート2

兄弟の不和、親の老い、一人で背負った4年の介護。家族は助け合うもの、という理想と、現実の空中分解。その中で見えた「他人事ではない介護の現実」と、親への静かな感謝をつづる体験記
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家族の在り方・今昔

戦前戦後を生き抜いた両親と、現代の価値観を持つ子供世代。嫁姑問題、同居と別居、そして介護の現実。家族の在りかあの変化を実体験から綴ります。世代が違うと複雑な問題ばかりでした。
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父と母を思う大人になって・・・

母の最初の結婚・暴力・離婚・そして再婚。苦労を乗り越えた母の姿と・家族を支えた両親の愛を思い返す物語です。
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昭和の兄弟ケンカ 

泣けば更に泣かされる。昭和の兄弟ケンカ、父のやりたい放題の叱り方。母の困り顔、プロレス技の流行・・・今では考えられない昭和の家庭の姿を描く回想録
鎌倉編・昭和の記憶

鎌倉文化と昭和の歴史

昭和=ご飯を食べる時はいただきます。は今も昔もかわらない。                              そのあと食べながらテレビを見ていたり別の事をしていたら、                              何度か...
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湘南・江ノ島・鎌倉ブログを                          書く私のプロフィール

湘南・江の島・鎌倉を歩きながら、健康のために始めた散歩がブログへとつながりました。昭和32年生まれ68歳、カンボジア出身の妻と、二人の娘と暮らす私アモーレMが人生の楽しみと家族の物語を綴ります。
古都鎌倉編

鎌倉とお坊さん 後編

お経や法話の意味、葬儀・法事の流れ、昔の≪虫の知らせ≫土葬の記憶、三途の川の渡り賃、現代の供養の形など、」僧侶が担う「心を支える役割」と命の尊さを鎌倉から見つめます。
古都鎌倉編

鎌倉とお坊さん 前編

鎌倉のお坊さんをテーマに丸坊主の意味や修行の歴史、戒律の背景、そして庶民が抱いた「生臭坊主」「坊主丸儲け」などの感情を交えながら、僧侶の姿をわかりやすく綴った前編です。
古都鎌倉編

鎌倉を訪ねて神様を思う

鎌倉を歩きながら、日本の神様の成り立ちや祈願の文化を思い出します。安産祈願・商売繁盛・厄除けなど、昔から伝わる神様の言葉と人々の、願いを、鎌倉の街並みを綴りました。